スイーツ交響詩

スイーツ交響詩

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背飾り

少女が去ったあとも、スイーツたちはその場所で待ち続けていた。無情に時は過ぎて、サンドクッキーは世界が崩れたかのように嘆き、クリームの涙をぽろぽろとこぼす。しかし、ティラミスは嬉しそうな様子で、陽気に自分のココアパウダーを撒き散らしている。

エレガント
15
ピュア
57
キュート
116
セクシー
12
クール
17
パーツ (8)
カテゴリ
バックリボン

バリエーション

セットコーデ

白日の夢追い

白日の夢追い