豊穣村落の小道は彼女にとっての手紙となり、軽やかな足取りが自由な詩を綴っていく。彼女の魂は檻から解き放たれ、風のように遠くへ駆けて行った。
ベース
エボ1
彩新済
夢燃やす幻花・さざ波
氷雪の境で足を止めて