生きるための術はすでに心に刻まれている。パパールの道案内がなくとも、連なる足跡の道は、前へと進んでいる。もしかしたら、ひとりで歩けることを証明する時が来たのかもしれない。
ベース
エボ1
エボ2
エボ3
彩新済
森のさざめき・林遊
一葉は常青の詩