「家」はもはや幻想でも、閉じ込められた夢でもない。振り返る必要も、想い続ける必要もない。今、それは確かにここにある。これからは、どんなに遠い場所でも手が届くだろう。
ベース
エボ1
エボ2
エボ3
彩新済
雪原の叙事詩・別歌
氷雪の境で足を止めて