彼女たちはもう、かつてのふたりではない。戦火の中で命を賭した告白も、すべてを新たな夜明けへと連れて――。さあ、今日が旅立ちの日だ。私と共に、未知なる運命を受け入れていこう。
ベース
エボ1
エボ2
エボ3
彩新済
雪原の叙事詩・別歌
氷雪の境で足を止めて