翼のない永炎鳥はその血を燃やし、涙する雪鮫は新たな詩篇を歌う。灰の中で彼女たちは愛による再誕を迎え、互いに寄り添いながら歳月の中を漂い続ける。
ベース
エボ1
エボ2
エボ3
彩新済
雪原の叙事詩・別歌
氷雪の境で足を止めて