もはやスポットライトの中心にこだわる意味はない。霧の向こうでキラキラと輝いているのは、踊り始めたばかりの頃の自分。汗と涙が新たな川となろうとも、止まらずに泳ぎ続けよう。ピンクリボンフィッシュのように、必死に次の流星を追いかけて。
ベース
エボ1
彩新済
はためくローゼダンス