乾くとは、どんな感じだろうか?夕暮れの空は蜂蜜をかけたような色なのだろうか?この世界の遥か遠くには、雨でも覆い切れないような場所があるのだろうか?そこに行けるなら、ひとかけらの埃となって、太陽の光とそよ風の中をふわふわ漂ってみたい。
ベース
エボ1
エボ2
エボ3
彩新済
雨落ちて、花ひらく
風花のソナタ