瀕死の君主は毒を塗った銀の短剣を彼女に返した。それはかつて彼女の裏切りの証だったが、今や彼女が松明を手に風に立ち向かう強い意志となった。これからどうすべきか、もはや誰に告げられる必要もない。
ベース
エボ1
エボ2
エボ3
彩新済
無名無我
進むは我が途