鹿の角にはまだ森と小川が織りなす息吹が纏っているようだ。いつも単独で行動するベルベットディアが少女の残した跡をたどり、森の奥深くへと進んで行く。ただ感謝の気持ちを彼女に伝えるために。
ベース
エボ1
彩新済
青野の歌・夕影
森と詩鹿の調べ