過ぎ去りし日々を詩にして語り継いでいたのは誰なのか、もう誰も覚えていない。ひらひらと舞う蝶の羽が風の中を舞い上がり、失われた伝説を優しく拾い集めていく。すると、色褪せた記憶も再び鮮やかに蘇ってきた。
ベース
エボ1
エボ2
エボ3
彩新済
孤島の蝶の羽ばたき・夢吟の歌
蝶影に描く幻夢