鱗は千の月の悲しみを映し出し、灰は喉に詰まって壊れたメロディーとなった。焦土に残された年輪は、今も夢の中をさまよっている。
ベース
エボ1
エボ2
エボ3
彩新済
雪原の叙事詩・心誓
氷雪の境で足を止めて