古き歌を口ずさむドラゴンは、かつて孤独な長夜を神と共に過ごした。連なる山々のように広いその背は、神を乗せて雲海の間を飛び回り、数多の生命の、長い川を見せてくれたのだ。
ベース
エボ1
エボ2
エボ3
煥新済
無帰の渡り手・離劫
無帰なる劫の彷徨